カルグルト 食後

カルグルトは食後に飲むとより効果が期待できる!

乳酸菌カルグルト、せっかく飲むのだったらきちんと効果を感じたいですよね。
それには飲むタイミングと持続が重要となってくるのです。

 

 

カルグルトは食後に飲むのが最適です。
乳酸菌は胃酸に弱いのです。お腹がすいている時は胃には濃度の濃い胃酸が充満しています。食事をするとその胃酸が薄まります。その薄まった時!!。生きて腸まで届くプロバイオティクスの効果をより発揮されたいなら食事で胃酸が薄まったときに飲んでいただくのが良いかと思います。
また夜寝る前には腸が活発に活動します。そのタイミングに合わせて摂取することで乳酸菌をより効率よく腸まで届けて便秘改善や腸内環境を正常化にしてくれます。
主婦は毎日バタバタと忙しいですよね。ホッと一息つく寝る前に習慣づけると続けやすいのではないでしょうか…。

 

そして、2,3日続けて飲んで効果が表れなくてやめてしまう…とういことは決してしないでください!!
数日では意味がなくもちろん効果もあまりでません。毎日続けることが重要なのです!!
体に入った乳酸菌は数日で体内から外へ排出されてしまうのです。腸に乳酸菌をとどめておくには毎日体に取り入れなければいけません。カルグルトのような乳酸菌を毎日取り入れてその結果善玉菌が徐々に元気に、活発に働き出してくれるのです。
乳酸菌を摂取してすぐに腸内バランスが変わるという訳ではないのです。
乳酸菌を摂取して腸に住み着くわずかな善玉菌をいかに元気にするかが腸を健康に保ちお通じを良くするポイントになるのです。
では乳酸菌を摂取してすぐにその善玉菌が住み着いてくれて、元気に活発に活動してくれるのでしょうか…。菌が腸を通過しながら善玉菌が少しづつ住みやすい環境を作っていくのです。長くとどまる菌があればより効果は高いです。しかし
少しづつ、なのです。少しづつ、少しづつ腸の調子が良くなってきます。もちろん人により個人差はあります。まずは試しに最低2週間は飲み続けてください。体内環境が少しづつよくなりお通じもよくなってくることと思います。

 

1回ずつ個包装になっているので「今日飲む分」として用意しておくこともできますし、なんといっても飲みやすいのです。
水に溶けやすいのでダマにもならずほんのり甘いのです。お菓子のヨーグレットに近い味。
また冷たい水に溶かして…というと冷たいものは胃腸に負担がかかります。胃腸の機能が低下するとせっかくの有効成分であるカルグルトの吸収率が下がるのです。ですので温かい水や牛乳などに溶かして飲むのも美味しくてよいかと思います。腸の働きに負担をかけず成分の吸収率を上げる”あたたかいもの”と共に飲むのがお勧めです。
ただ乳酸菌は高温に弱く低温に強いという特徴があります。50度以上になると少しの時間で死滅してしまいます。40度前後が一番増殖しやすい温度と言われています。人肌よりも少し高めの温度で試してみてください。
続けるのは苦にはならないかと思います。

 

 

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